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2006年01月05日

またもや運送会社の話

 今日は朝寝坊して、11時に出社。すると不在通知が入ってます。すぐに運送会社に連絡しました。で10分ほどするとその運送会社から電話が入りました。
運「すみません、今日は再配送できません、明日でいいですか?」
私「明日でいいです」
運「何時頃だといいですか?」
私「11時すぎだったら大丈夫」
私「どこからの荷物?」
運「×××です」(文房具会社からでした)

 今日は機嫌良く対応できました。が、この運送会社、大手の宅配便会社ではなく、どうも対応はよくないようです。不在通知には「電話して下さい」としか書いてなく、どこからの荷物かさっぱりわかりません。用紙の裏にはドライバーの走り書きが書いてあるし。
 ほんのちょっとしたところなんですけどねぇ。すこし改良するだけでもっと良くなると思うんですが。

 これ、急ぎの荷物だったらどうしたんでしょうか?

2006年01月09日

なんで今日が成人の日なんだろう

 どうも成人の日っていうと1月15日のイメージなんですよね。ハッピーマンデー法ということで今日が成人の日なんですね。15日は来週の日曜日なんだから15日でいいじゃんと思ってしまいます。

 私は成人式に出てません。地元でなかったことと、自動車学校の教習があったために式にはさんかしませんでした。その後にアマチュア無線の仲間とボーリングに行きましたが。地元の桑名市では今年は長島温泉の花水木で式をやったとのことです。多度町と長島町が合併されましたからね。でも遠いと思うんだけどなぁ。

 今日ラジオで成人の日ということでどんな人が「大人」なんでしょうとリスナーに問いかけていました。振り返って私は大人なんでしょうか?生活年齢はしっかり中年ですが、精神年齢はまだ20代後半のつもり。でも他人から見て私は大人なんでしょうかねぇ・・・(^^;。いまいち自信がないところです。

2006年01月12日

あ〜しんど

 昨日は寝てしまって、ここに書き込むのをすっかり忘れてました。


 朝から名鉄が人身事故で遅れており、待ち合わせ時間に15分ぐらい遅れてしまいました。なんだかなぁ。常滑線で事故があってなんで本線が遅れるんだろう。地元駅では10〜5分遅れと表示されていたんですが、金山に着いたら20分遅れでした。


 中部経済産業局に行ってきたのですが、担当係長は若いですねぇ。キャリアなんでしょうねぇ。詳しく説明して頂きました。いろいろご迷惑をお掛けするかも知れませんがよろしくです。
 で慌てて岡崎に戻ります。午後から短大での授業がありましたから。なんだか慌ただしい一日でした。

 中小繊維製造業者自立事業ですが、今年は申請が1ヶ月以上早くなりました。
 3月1日〜31日までですから注意して下さいね。しかしなんでそんなに早くしたんかなぁ。面接が大変なのはわかるんだけど、もう少し後ろにしてくれると助かるんですが。

年賀状の話

 今日、読売新聞ネット版を読んだのですが、年賀状の「遅出し」の傾向が進んでいるそうです。そのおかげで郵便局が仕分けに大変で、「年賀状が届くのが遅い」とのクレームが相次いだとのこと。

 年賀状が元日に届かないといけないとしたのはいつの話なんでしょうか?。戦前は正月の書き初めのときに賀状を書き、それを投函したという話を聞いたことがあります。それくらいの余裕を持ったほうがいいんじゃないかと思うのは私だけでしょうか?

 郵便局は24日までに投函すると元日に届くと言っていますが、元日に届かなくてはいけないというプレッシャー掛けまくりと思うんですけど。私は高専時代4年間冬休みの郵便配達アルバイトをしたことがあります。また大学時代は夜間の仕分け作業をやったこともあります。で郵便局がどのくらい大変なのかは理解しているつもりです。だからこそ、元日に届くのが当たり前という常識を破棄してもらいたいと。松の内に届けばいいんじゃないでしょうか?
 まあ、元日のくだらないテレビ番組を見るよりは久しく便りのなかった友人からの年賀状を見るほうが楽しいのは確かなんですが。

2006年01月16日

正月の目標は・・・

 一週間もたたずに、破られてしまいました。10時までに帰ってくることができていません。今日も11時を廻ってしまいました。どうも時間を有効利用できていないですねぇ。

 今日は午後から市内のお客様に出掛けたのですが、5時過ぎまで粘られてしまいました。どうもプログラムが不審な動きをしてしまうんです。原因がわからない。どうせえぇっちゅうだぁぁぁ。

 もう泣きそうです。

 寒中見舞いを出したら大学時代の友人からメールもらいました。こういうときの友人ってありがたいですね。さぁ、明日もガンバらねば

2006年01月24日

トラブル解消・・・でもなんで?

 昨日のブログに書いたルータのトラブル、何故か直ってしまいました。不通になったのも不明、正常動作に戻ったのも不明。なんで?????

 とにもかくにも正常になってpcAnywhereの動作も安定したので、それはそれでよかったのですが、私が夜中にあれほど苦労したのは一体なんだったんでしょうか?このもってきようがない怒りをどこへぶつければいいんでしょう(^^;。

 まあ、仕事が溜まってるので、あまり深く追求せずに仕事にもどりましょうか。

2006年01月29日

あれれ、コメントが・・・

知らない間に書かれてました。コメント頂いたお二人、返事できませんですみません。さっき気が付いて書き込んでおきました。

今月もなんか儲からないけど忙しい月です。診断士関連の仕事が増えてきました。こっちのほうがソフト絡みより楽だと思っていたのですが、いやいや結構大変です。本当に報酬を得るのは難しいですね。
来月は来月でバタバタする日々が続くようです。3月は一休みできるといいなぁと思いつつも収入がなくなるのも困ったもんだし。

2006年01月30日

システムの脆弱性

 昨日、午前中のテレビ、報道番組ではほとんどライブドア事件を取り上げていました。私には粉飾の報告や決算以外にはどこで違法なことをしたのかさっぱり判りません。だれか判りやすく説明してくれませんかねぇ・・。

 ところで今回の事件、悪者は堀江氏一派だけのような報道ばかりですね。犯罪をおかしたのはそうなんですが、社会的責任を取らなければならないところはもっとあると思います。
 その一つが東京証券取引所です。今回、ライブドア株の売り注文でシステムがストップしてしまいました。あんなことでストップするなんて、どういうシステムなんでしょう???。東証はその前にもいろんな事件・・・というか騒ぎを起こしてますね。誤発注事件でも注文を取り消すことができなかったですし、システムダウンしたこともありましたよね。実際にプログラムを作ったのは富士通さんで、富士通の責任は大きいですが、東証幹部の意識にも問題があるのではないでしょうか?
 このままトラブルが頻繁に発生するようだったら国際的信用はゼロになってしまうかも知れません。
 一日の売買注文数でしたっけ??450万件がリミットなんですってね。最初の1回は仕方ないとしても、2度目・3度目がないとは誰も言い切れない。だったら直ぐにでもシステムを増強すべきだと思いませんか?またシステムがダウンしてもバックアップシステムを構築しておいて、システムが止まらないようにするのが本来の対策なのではないでしょうか?
 アメリカでは9.11以降、バックアップシステムを構築したと聞いています。NY証券取引所は世界の金融センターとしての自覚がきちんとあるように感じますが、東証にそのような意識があるとは思えないんですけど。

四十肩・・・

 昨年の10月くらいから、右肩が痛くなってました。11月に大連に行ったときには痛くて、マッサージに行ったら気持ちよかったことを覚えてます。
 それから、忙しさにかまけてそのままにしていたのですが、朝起きたときに痛くて仕方ない。意を決して(そんなもんかい!)、今日整形外科に行って来ました。

 レントゲンを取ってから、先生が「骨には異常ないから、筋肉の炎症、所謂四十肩、五十肩だね」。おっと、やっぱりぃ〜〜!?。安心半分、落胆半分でした。普段から「いやぁ〜、四十肩なんだよね」と自分から言ってましたが、別の病気だったらどうしようかとちと不安だったんです。レントゲン写真を撮っているときに技師と話していたのですが、運動不足なんですよね。痛いから肩をいじめることもしないし。

 で早速、病院でリハビリ運動開始。最初10分はマイクロ波で肩を暖めてから、器具を使って運動です。運動といっても、吊り輪みたいなもので右肩を上下左右に動かすのと、専用の器具を回すだけなんですけどね。
 出来れば毎日、間をおいても2・3日に1回は来て下さいと言われました。でも、リハビリ運動やってからは肩の痛みも緩和されました。こりゃ、毎日通わないといかんですねぇ。

 でも、「四十肩」ですか・・・、しっかり中年ですねぇ。

2006年02月16日

究極の選択!?

 トラックバック先の記事を読んで、う〜〜んとうなってしまいました。
 記事は
 Q:海で溺れた家族、一人だけ助けるとしたら誰?
 1:母親
 2:妻
 3:子供
という問いにどのように答えるかということで、中国とアメリカの回答を比較しています。
 私には1〜3すべていませんので(未婚、母死去)、具体的に顔を思い浮かべることはできないんですが、想像するとですねぇ・・・、3になると思いますね。自分の遺伝子を受け継ぐものを助けたいなぁと。
 このブログのコメントに秀逸なものがありました。自分がボートに乗っていて、妻と母親のどちらを助けるという問いかけに、自分が降りて妻と母親の両方を助けると。私はそこまで悟りきれないです。子供だったらそう考えるかも知れませんが。
 実際にそのようなことがあったとしたら、やっぱり妻のほうを助けて、母親を助けることができなかったと苦悩の日々を生きるのではないかと思います。

 でもこういう究極の選択をせざるを得ない状況に陥らないのが一番なんですけどね。

2006年02月19日

はかなきもの

 今日、午後から実務補習の現場に行って来ました。私の指導員だったI先生、同期同班のKさんが隣同士で指導しているということで、同じく同期同班のNさんを誘ってエールを送ってきました。
 その後、6時からお通夜。顧客先役員の奥様が亡くなったという連絡が昨日入ってびっくりです。亡くなった奥様もご主人である役員もまだ30代とのこと。親族の焼香からまだ高校1年生の娘さんがこらえきれずにずっと泣いてました。喪主の挨拶ではご主人と娘さんが並んで挨拶されたのですが、娘さんは泣きっぱなし。マイクがその泣き声を拾っていました。
 昨年末、父の葬儀を喪主という立場で見送った私は、なんとも言えない、感情がわき上がっていました。なんというか説明がつかないんですけどね。娘さんには、一生分泣いても良いよと言ってやりたかった。
 でも涙がかれたときには自分の未来をしっかり築いて欲しいと思ってます。

 どういう経緯で奥様が亡くなったのかは聞かなかったのですが、かなり突然だったようです。私の父も母も闘病生活が長かったものですから、ある程度覚悟は出来ていたと思います。が突然亡くなったのだったら、私はどのような言動をするのかまったくもって想像できません。
 両親よりも早く亡くなるというのは、まだ成人していない子供を残して逝くというのはどういう気持ちだったのかと考えると、くやしくてたまらないのだろうなと思えてきます。
 命ははかないもの、だからこそ悔いのない人生を送ろうとするその努力というものは尊いものだと、今日の通夜に出席して思いました。なんか普段とはかけ離れたものですが、何故かそう思ったんですね。

 ただ、自宅に戻ったらまったく普段と同じ生活に戻ってしまったなぁと・・・(^^;

2006年02月21日

滋賀で子供が殺されたこと

 なんの関係もない子供が2人も殺された滋賀の事件。本当に痛ましいですね。私がよく読んでいるブログにその話が書かれていました。

 彼女の言い分は「こういう事件が起こる前に旦那は何をしていたんだ?」ということでした。言われてみれば確かにそうですね。新聞やテレビの報道だけの情報しかなかった私は、そこまで考えてみてませんでした。

 日曜日に通夜の話を書いたのですが、殺された子供の両親の悲しみは私には想像できません。が今回の事件では周囲、特に身内が気を付けていれば、防ぐことができたのではないかと考えてしまいます。
 加害者は幼稚園にも相談しているとの話でしたし、姉妹も日本に住んでいたとのこと。ですが、夫の姿が見えてきません。未確認ですが加害者は義母の首を絞めたとの話もあります。母国から離れて精神的にも不安定だったんでしょう。これは理解できるんですが、身近な人つまり夫はどのような対応をしていたんでしょうか?

 ひるがえって、自分が加害者の夫の立場であったなら、どうしていたんでしょうか???仕事に逃げていたかも知れませんし、きちんと対応していたのかも知れません。ひょっとしたら離婚に至っていたのかも知れません。
 でも、くだんのブログを読んで夫・子供の親としてしっかりしていかないといけないということだけは心に刻むことができたと思います、そういう立場になれるかどうかは別として。

2006年02月28日

書きたいことが

たくさんあったんですが、何故か忙しくて・・・。印象深いものから書いていきますね。

 なんと海自の極秘情報などが漏れたとの記事がありました。ご多分に漏れず、winnyのウィルスが悪さをしたようです。でも信じられますか?、軍隊の情報が漏れるなんて!。自衛隊は恥ずかしくないんでしょうか?。また情報漏洩に対する危機管理がめちゃくちゃということに気づいているんでしょうか?
 最近情報漏洩という話とwinnyはセットになっているみたいですね。これだけ騒がれているのにねぇ・・・。多分、自衛隊員個人のPCから漏れたと思うのですが、こういう大事な情報が個人のPCにコピーできてしまうというのは、危機管理の最初の一歩からできていないということになります。
 まずは持ち出せないようにすべきですよね。そういう教育をしていないとしか思えない。

 振り返って、このブログを読んでいる(きとくな方かも!?)みなさんの会社ではどうなんでしょうか?。中小企業、特に規模が小さいところは、そのような意識は低いと思われます。が一旦漏れてしまえば、また漏れたところが自社ということが判明すれば、最悪の場合は損害賠償にも発展する可能性もあるわけです。そのせいで会社が潰れる場合も考えられるわけです。

 私の事務所からも漏れないようにしなくちゃ・・・(^^;

2006年03月01日

トリノオリンピックは

 荒川静香の金1個だけという結果になりましたね。
 なんでこうなったんでしょうか!?。この結果に不満がある人はどのくらいいるのかな!?。私としては「仕方ない」と思いました、いろんな報道を見聞きすると。

 何故不満なのかということで考えてみると
 1)選手が実力を発揮できなかった
 2)報道が煽り立てた
の2つがあると思うんですね。私は2)が大きな原因だと思ってます。アメリカのスポーツイラストレイテッド誌の予想では、日本はメダル2・3個しか取れないだったそうです。そういう冷静な判断とは別に、国内では5個、いや10個とかマスコミが煽る、煽る。

 それとは別に選手強化のための予算もほとんどなかったとの報道もありました。プロフェッショナルだったら自力でなんとかしなくちゃいけないとは思いますが、アマチュア資格だったら国や地域が支援するのが本当なんじゃないでしょうか?。
 今日本のアマチュアスポーツの選手って大企業お抱えが多いじゃないですか!?。これって企業の業績如何では廃部になっちゃっう場合も。バレーボールやバスケットボールのチームではよくあるようですね、新聞なんかを見ると。

 企業もある種の宣伝広告費と思っているから、業績が悪くなると切り捨てるんです。これはある面当たり前の話。でも広告宣伝費なんでしょうか?。地元市民や地域がお金を出す、その活動に賛同して企業が寄附をするというのが一番望ましいものではないかと思います。
 これってJリーグが目指しているものですよね。私は全てのアマチュアスポーツがそうなればいいんじゃないかと思ってます。企業や政治の道具ではなくてね。

2006年03月05日

microsoftが新しい検索エンジン??

本当、いろんなことをMSはぶちあげてくれます(^^;。
ITmediaの記事に「Googleより優れた検索を投入する」とあります。
MSが発表するものはどうしても眉につばをつけて聞くほうが無難なんですよねぇ。まあ、google潰しを狙っているんだと思います。MSにとってgoogleは目の上のたんこぶ状態ですからねぇ。

windowsを出して以来MSは、特にネット関係では、先見性が少ないように思えます。msnだって最初はパソコン通信でしたしね。ただ、シェアの問題で「悪貨が良貨を駆逐する」ようになってしまってます。
IE&OEという最悪のソフトをただでばら巻きましたから、デファクトスタンダードになってしまってます。ところがこれらのソフト、バグまみれなんですよね。
もっと言えば、windowsなんかは過去の遺物を捨てきれていないものだから・・・。
いかんいかん、どうもMSの話を書くと愚痴しか出てこない(^^;。

本当にいい検索エンジンを出してくれるんだったら歓迎するんですが、どうもgoogleよりも2倍重くて4倍広告がはいるような検索エンジンになりそうと思うのは私だけでしょうか?。

2006年03月07日

またまた情報漏洩の話

読売新聞の記事に「岡山県警が私物パソコンを全廃へ」というのがありました。
もうなんというか・・・、署員には性善説で対応していたということですねぇ。一般市民に対しては性悪説を採っているはずなんで(例えば交通違反)、内と外で対応が真逆なわけです。

警察とか役所とか、一般企業よりもずっと情報の取り扱いについて敏感になっていないといけないと思うんですけど。

記事には書いていないので判らないのですが、私物パソコンの持ち込みは禁止しましたが、記録メディアはどうしているんでしょうか?。これも持ち出し禁止にしないと意味がないですよね。メディアの持ち出しも禁止していると・・・思いたいんですが。

類似の事件とは言いませんが、総務省が設立した「日本ブログ協会」の会員登録フォームに脆弱性があり、会員の個人情報が外部からアクセス可能な状態になっていたとのことがITmediaニュースにありました。
こういう記事を読むたび、官の情報セキュリティに対する考え方の甘さが見えてしまいます。
ところで日本ブログ協会・・・、一体何をする協会なんでしょうか(^^;

2006年03月08日

言葉の移り変わり

今日読売新聞の発言小町を読む機会があって、その発言の中にいわゆる「死語」のことを書いてありました。

私はこの死語というのは一時期はやり言葉でたくさんの人が使っていたが今はもう使われていない言葉と思ってたのですが、発言を読んでいる限りではどうもそうではないようです。
一昔、二昔前には使われていた言葉を「死語」として挙げている人が多い。
例えば、衣紋掛け、外套、水屋・・・。おいおい、これって死語なの??。別に昔使われてた言葉で今は使われていないかも知れないが死語はないでしょう!!

日本語は曖昧さを良しとする言葉です。そこで同じ言葉であってもいろんな言い方があり、それを味わいとしているんだと思います。例えば英語で「I」と書くと辞書で調べると「私」になります。がその状況、年代、性別などの違いでたくさんの言い方が日本語にはあります。
また「take a walk」=散歩するなのですが、私が知っているだけでも「散策する」とか「そぞろ歩く」という言葉があります。こういう言い回しというか類義語というかは日本語にはたくさんあるんです。
他の言語にどれほどあるかは調べてはないですが、日本語はかなり多い部類と確信しています。

こういうことを学校教育ではやらないんでしょうか?。私自身、学校でそういう教育を受けた記憶がありません。類義語は小説の乱読で覚えただけです。でも日本の将来を考えたとき、日本語が満足に使えない日本人が増えるというのはなんか恐ろしいと感じてしまいます。

たまたま今の仕事で報告書とか申請書を作成する機会が多いからこう思うのかも知れません。でも今の大学生を相手にすると、言語明瞭意味不明な文章をたくさん読まされることが多い。
こういう学生を企業が高い金を払って教育していかなければならないと思うと、中小企業こと零細企業では新卒を雇うことはかなりリスキーなんだと感じてしまいます。

なんだかなぁ・・・・・(^^;

2006年03月14日

ワンカップの日本酒がいま熱い??

昨日の特ダネ(フジテレビ)でワンカップ日本酒の取材をやっていました。
焼酎ブームに負けている清酒業界ですが、これは面白い取り組みだと思いました。

このワンカップ、メーカーからの発想ではなくて販売店が取り組んだ事例です。やる気のある販売店の経営者が各地の蔵元にワンカップでの販売を提案したんです。すぐに乗ってくれたのは中小の蔵元。ワンカップ自体は手間も掛かり、利益率はあまりよくないのですが、知名度を高めるという点では効果があるのではないかと思います。
取材では八海山がワンカップの製造を始めたところまでやってました。八海山は一番安い酒をワンカップにしていました。
高級酒を入れるべきか、安い酒を入れるべきか。話題的には高級酒なんですが、価格的には赤字になってしまいます。いろんな考え方があるとは思いますので、八海山の決定をどうのこうのコメントできるものではありません。

今回の番組を見て思ったことは、やる気のある若手経営者の発想を如何に現実の戦略に落として実行できるかということが重要ということです。私たち診断士はそういう経営者を助けて・・・というとおこがましいですが・・・いけるかということだと思います。

2006年03月15日

またもや、またもや運送会社の話

はぁ・・・(^^;。
またやってくれました鳥さんマークの運送屋さん。
なんだかなぁ・・・・・・(^^;。

amazonにメールを送ってます。一度連絡があってその返事をまた出したので、その返事待ちです。amazonには恨みはないですが、もうamazonで買いたくなくなりました。
amazonからの回答が来た時点で詳しいこと書くことにしますね。

本当は今日(ってかもう昨日だわ)中国情報会で聞いてきた話を書くつもりだったんですけどね。これは明日以降ということで。
---------------------------------------------------------------------------
(追加 14:05記入)
でamazonからメールが届きました。
>お知らせのご注文(#xxx-xxxxxxx-xxxxxxx)、(#yyy-yyyyyyy-yyyyyyy)の配送の
>件につきましては、Amazon.co.jpより、日○通○に報告を行わせていただきま
>した。日○通○では、
>配送担当者の都合により受領サインをいただかずにお荷物をそのまま配送
>するということは大変申し訳なく、また許されないことでございますため、
>今後このようなことがないよう配送担当者には厳重に注意させていただき
>ました
>とのことでございました。Amazon.co.jpからもあわせてお詫び申し上げます。
何があったかというと、
1)月曜日の午前中に宅配便業者(うえの伏せ字ってあまり意味ないよなぁ)が届に来た
2)そのときには私は不在で、機器のチェックで入室してた警備会社の人間しかいなかった
3)警備会社の人間は職務上受取りはできないと説明した
4)その説明を聞いて宅配便業者は荷物を事務所内に入れて帰った
5)その話を警備会社から連絡を受けた
ということがあったんです。警備会社から連絡を受けた私は「・・・(^^;」でした。
受領のサインがなくちゃ、仕事は終わらないと思うんですけどねぇ。これで荷物が届いていないと私がゴネたらどうするつもりだったんでしょうか?
これで2回目かな?。もう一回やったらamazonには悪いけど、amazonからは買わないでしょうね。仏の顔も三度までです。

2006年03月21日

北極しろくま堂

 またもや「特ダネ」からの話題です。
 今回は静岡にある「北極しろくま堂」です。ここはスリングを主に、おんぶひもなどおかあさんとあかちゃんのための商品を販売しているところです。

 私はこの「スリング」ってのはいままで聞いたことがなかったんですよ。昔のおんぶひもなのかと思いきや、ちがうんですよね。文章では説明できないのでここを見て下さい。

 番組によるとここの社長である園田さんがご自身の子育てをしている中で、このスリングに出会った。最初は個人輸入をやってたそうなんですが、商品が日本の風土にあってなかったこともあって、自分で製造・販売に着手したとのこと。
 当初は口コミだけだったのが、ネットショップを展開していくなかで全国にファンができたそうです。このあたりの経緯はここに詳しく載っていますのでそちらをどうぞ。
 このスリング(商品名「キュットミー!」)は社長自らの子育ての経験から生まれた商品ですから、細かな気遣いがきちんとされている商品のようです。
 平成16年度での売上がなんと1億円!。キュットミー!の単価は9,000円ですから、1万以上の商品が売れているということになります。

 スリングを扱っている会社はいくつかあるようですが、何故この北極しろくま堂が取り上げられるのか!?。それは北極しろくま堂が単にスリングを売るということではなく、子育てを支援するという理念・目標を立てているからだと思います。

 子育てをしているお母さん達を支援することで社会に貢献する。このことで利益を得る。社長自身が子育て中ですから、ユーザーと共通意識を持つことができ、同じ視線でものを考えることができている。とても素晴らしいことだと思います。

2006年04月01日

大連2日目

昨日書いたように203高地と金州へ行ってきました。
昨年11月にも行ったときは曇り空で遠くが見えなかったのですが、今回は晴天で旅順港がよく見えました。
でも風が強くて寒かったです(^^;。
203高地の駐車場があるところには土産物屋さんがあって、そこでおじいさんが203高地の説明をしてくれます。最後に「写真集、買ってね(^^)」になるんですね。私は「我、不要」ですませますが。
その後、水師営といって旅順陥落後にロシア軍と交渉した場所に向かいます。ここにもおじいさんが説明してくれるはずだったんですが、何故かいない!。ガイドさんと「どこにいったんだろうねぇ(^^;」と話してました。
昼食後、金州へ。お寺2カ所巡ってきました。最初のお寺には「南無阿弥陀仏」と張り紙がしてあります。そこで5人がお経をあげはじめます。私は最初のほうしか知らないので、そことかなり省略して南無阿弥陀仏だけでした。でもガイドさんはびっくりしてましたねぇ。

夜は万宝海ほう店で海鮮三昧です。大連は3回目なんですが、毎回この店には来ています。K先生とA先生はこのお店は初めてだったので、1階にあるいけすに驚いてました。

今日は商業施設見学(笑)です。はてさてどんなものを売っているのか興味津々なところです。

2006年04月02日

大連3日目

大連3日目、明日の午後には名古屋に着いている予定です。

今日はゆっくりスタート。10時に出発し、星海公園に。星海公園は一度立ち寄っていたはずなんですが、これほど広いものとは思ってみませんでした。そこから海岸沿いに老虎灘(ラオフータン)へ。近いもんです。地図で見ていた限りではもっと距離があるもんだと勘違いしてました。

お昼は大連賓館(旧ヤマトホテル)です。ここで日露戦争時代は乃木将軍なんかも泊まったんだろうなと話をしていました。昼食もリーズナブルでした。

その後勝利広場へ。全体的に価格が高めに設定されているようです。でも土曜日ということもあり、たくさんの人で賑わっていました。

今回、デジカメを持っていったのですが、メモリのリーダーを忘れてしまい、このブログにアップすることができなかったのが残念でした。
明日は8時の飛行機に乗らなくてはいけません。5時起きなので大変ですが、お昼にはセントレアに着いちゃうので、そこから仕事になってしまうんだろうなぁ・・・(^^;

でも大連は日本人にとって住みやすいところだと思います。なんとか仕事を作らなくてはいけませんね(笑)

帰ってきました

朝5時にモーニングコール、ついでにアラームも5時にセットしたにもかかわらず、全然気が付かなくて、目が覚めたら5時55分!。
めちゃくちゃあせりましたよ。集合が6時半なんですから。
夜の内にパッキングをほとんどやってたのであまり時間を掛けずに、支度が完了です。

寝過ごさなくてほっとしました(^^;。

なんとか、無事にセントレアに到着。税関で「何回も中国に出掛けてますけど、仕事ですか?」と不審がられましたが、なんとか通してもらいました。やましいところは全然・・・いや少しありましたけどね。でも中国って面白いですからね。どうも嵌ってます。

で、自宅には戻らず事務所に直行。メールの処理をしてたら・・・、お客さんから電話がはいり、急遽サポートに出掛けました。

明日から新学期。頑張って仕事しなくちゃ!!

2006年04月06日

風邪引きさん

今日の体調はOKだったのですが、月曜日の午後から悪寒がし始め、火曜日は最悪の体調でした。

3月の飛び石連休のときにも風邪の症状が出てましたので、1ヶ月の間に2回も風邪にかかったんですが、こんなことは記憶にありません。
大体、風邪って年に1回くらいかからなかったんじゃないかと。

両方とも市販の風邪薬でなんとかなったのは幸いでした。これが医者に行かなきゃいけないような状況だったらどうしようかと(^^;。

年齢とともにだんだん基礎体力が落ちてきているんでしょうかねぇ。
あぁ〜〜やだやだ(^^;

2006年04月10日

日本と中国

最近、2冊の本を読みました。1冊はベストセラーにもなった「国家の品格」。もう一つは「孫子・韓非子の兵法」。

内容としては、対極にあるように思えます。国家の品格では武士道に通じる世界観、とくに「もののあはれ」について取り上げています。ところが孫子・韓非子の兵法は戦う相手をどのように出し抜くかということを取り上げています。
孫子の兵法の本質はそうではないんですが、具体的な戦術はそうだと。

武士道精神で余裕ある人生を過ごすことは、今回本を読んで、非常に重要なことなんだと思いました。子供の教育において、「他者を労る」ことの本質をきちんと教えていくことは、本当に大切なんだなと。

がそれは日本の中の話に思えます。日本以外ではその考え方が通じないことが多い。特に最近、私は中国へ行き来するようになって、似たような顔でも根本的に考え方が異なるんだということを、ほんの少しではありますが、肌で感じました。
孫子の兵法の中に日本でも有名なものがあります。
「相手を知り、己を知れば、百戦百勝。相手を知らず、己を知れば、一勝一敗・・・。」

以前中国情報会において古田茂美女史の講演を聞いてから、中国の奥深さの一端を知ることとなりました。女史は「中国の兵法を勉強しなければ、中国と商売できない」と仰ってます。これは真理だと思いました。
その話を聞いた後、錦にある中国人クラブに行ったのですが、そこにいた中国人ホステスはほぼ全員が資料に書いてあった三十六計の内容を知ってました。

日本人の精神を誇りにしながらも、相手をきちんと研究して正しい戦略を立案する。
口では簡単に言えますが、非常に難しいですね。でもそういう風にできるよう頑張っていきたいと思ってます。

2006年04月11日

win XP on intel MAC

 ついに Apple から出ました、Boot Camp。どうもデュアルブートみたいですね。私としては出来れば OS X の上で動いてくれるほうがよかったんですが、XPも重たいですからねぇ、なかなか難しいでしょうねぇ・・・(^^;。

 キー操作一発で OS X と XP が切り替わると便利だと思うんですが。ただこれで Intel MAC の売れ行きが増えるといいですね。どうも判官贔屓というか、windows 一人勝ちという状況はなんとかならないのか??と思ってしまいます。ユーザには選択肢を与えるべきだと。

 Intel MAC 買いたいなぁとは思いますが、つい最近マシンを買ったばかりなんです。誰か windows マシンに OS X を動かせるようにするソフトを作らないんでしょうかねぇ・・・(^^;。やはりこれも Apple まかせになってしまうんでしょうか?

ハニーズ(またとくダネだよ・・・)

 なんか、とくダネねたで申し訳ないなぁとは思いつつも、やっぱり気になる放送です。
とくダネ特捜部は主婦層を狙った目新しい最新ファッションを取り上げることが多いんですね。北極しろくま堂もそうでした。今回取り上げたのは「ハニーズ」。福島県発の注目ブランドなんだそうです。
ここの特徴は(1)商品開発サイクルが短いことと、(2)自分たちで流行を発信することを第一義と思ってないことです。
(1)についてですが、商品企画会議で決定した新商品は30日で店頭に並ぶことになります。生産は韓国や中国で行うことで原価を徹底的に抑え、平均単価は1千6百円!。顧客の感覚は「流行の洋服をそのシーズンだけ着ると考えれば、高いものは買わない」んだそうです。流行のサイクルが短くなっている今、顧客満足をきちんと押さえているなと思いました。
(2)は(1)と絡んでくることなのですが、自ら流行を発信するというのはかなりリスキーなことで、商品開発サイクルも長くなってしまう。そうすると販売チャンスを自らの手でなくしてしまうと。「今流行っているものを安価に」という考えなんですね。
2005年5月での決算で、売上高が298億6千万。粗利率が55%、経常利益率が13%で38億という数字が出ています。

やはり流行っている企業は特徴がはっきりしていると思いますね。

これからもとくダネは面白い取材をしていくんでしょう。注目していかなくてはいけないと思ってます。

2006年04月13日

今年度初授業でした

 昨年度はカリキュラムの都合でなくなった非常勤講師ですが、今年は3年生対象の1コマを持つことになりました。で、今日が第1回目の授業です。
 選択科目、情報系ということで何人学生が集まるかちょっと不安だったのですが、思ったよりも学生がいて一安心。とはいえ、まだ履修票の締め切り前で、1回目の授業を聞いて「や〜めた」という学生もいるかな??。

 いまの大学でやりづらいところは、まだ教科書が販売されていないこと。1回目の授業は教科書を持っていないことを前提に話をしなくてはいけません。教務からは15回で授業計画を立てろと言っているんですが、実際には12〜13回しかありません。その最初の授業に教科書がない前提で授業をするというのはなんだかなぁ・・・と思ってしまいます。

 ということで、今日は授業のガイダンスと前提知識について話してきました。何人が正式に履修票を出すのかちょっと不安です。

2006年04月19日

新庄 引退!?

 昨日の深夜、ラジオで一報を聞いたときには「ジョークだろ!?」と聞き流していたのですが、本当だったんですねぇ。
 彼は34才ということで、野球選手生命から考えると5年くらいは早い引退表明かなと思います。テレビでは第2の人生というか、引退後の仕事について街頭インタビューをしてました。

 スポーツ選手の寿命は、一部のスポーツ(ゴルフ・ボーリングなど)を除くと短いですよね。10代後半くらいから長くて40才ですから、20年くらいですね。選手引退と人生引退とは違いますから、当然のことながら次の職を探すことになる。ということは一般人の転職と同じとも言えるわけです。

 とはいえ、我々普通の人とはちょっと違う。プロの選手ですから、現役時代にはマスコミに取り上げられています。つまり知名度が違う訳ですね。この知名度が再就職に大きく影響するはずです。プロという世界に入ることが出来るのはほんの一握りの人数ですから、当たり前ではあるんですが。つまり一芸に秀でているということです。

 翻って、自分の場合はどうなるんだろうと考えると、今の専門分野とは異なる分野に参入するのははっきり言って自信がありません。もう一度サラリーマンに戻ることはできないだろうと思います。ってことは、今の仕事をやるしかないんだなぁ。

 つまりは今の仕事をもっと極めないといけないんだなぁという結論になってしまいました。はぁぁぁ

2006年04月20日

私にとっては早起きです・・・(^^;

 先週・今週と朝7時半に目覚ましをセットし、遅くとも8時までには目が覚めるようになりました。なんとまあ、健康的なんでしょ!(笑
 寝る時間も若干早くなりました。2時前にはベッドの中にいることが多い。

 睡眠は1.5時間が1つのサイクルなんだそうです。ということは2時に寝れば、6時半か8時に目覚めるとぴったしサイクルに当てはまる。でも7時半だから、1時半に眠ればいいことになりますが・・・、なかなか1時半に寝るのが難しいんですね。

 今日は木曜日ですから、大学で講義があります。お昼前なので眠たくなることはないでしょう。が食事をしたあとがめちゃくちゃ眠たくなります。今日は一宮まで走らなければならないから、車中で眠くならないようにしなくちゃ(^^;。

2006年04月21日

internet-AQUOS 発表

テレビ+PCという組み合わせ、これまでいくつかありましたが、シャープが今度AQUOSにPCを組み合わせたI−AQUOSを発表しました(ここをクリック)。

インターネットだけを意識したものですから、当然のことながら仕事には向かないでしょうね。またOSのアップグレードも考えなくていいんでしょう。面白い考えではありますね。

キーボードはRF方式のワイヤレス。じゃあマウスは?というとキーボードの横にトラックボールをつけているようです。トラックボールですか・・・(^^;。USBでマウスつなげないのかなぁ???。webページを見るだけだとUSB端子はあるようですが、キーボードにはないのかどうかはわかりません。

オープン価格なんで発売されてみないと実勢価格が出ないんでなんとも言えないんですが、50万以上するんでしょうか???。20万円程度であれば買ってもいいかなとは思いますが。

こうやってリビングにPCとTVが同居してある生活ってどうなんでしょ!?。まあ18禁のページは見に行けないのは確かなようです(笑)

2006年05月15日

気になる言葉

 やっとかめだなも・・・。
 すみません、しっかりさぼってました。

 気になる言葉・・・、今の若い子達が使う言葉のことではありません。私がランチによく行くお店の店員(男性)さんがよく言うんです、「すみません」って。シチュエーションとして謝るべきところであればいいんですが、「ありがとう」っていうべきところで「すみません」と言うんです。
 ありゃあもう口癖のようです。
 例えば、オーダーされたものが遅く出たときに「すみません、遅くなりました」だったら全然問題ないですね。じゃあ、レジで「いつも(お越し下さって)すみません」はおかしいですよね!?。「いつも(お越し下さって)ありがとうございます」になるはずです。

 そこの店は700円で食後の飲み物もついてます。私的には非常にお得感があるところなんです。最低でも毎週1回は食べに行きます。でもその店員さんの言葉が気になる、気になる。
 言うべきか言わざるべきか・・・、いつも悩みながらもそのまま店を出る私でした。

2006年05月18日

大阪出張でした

 今日は大阪に出張でした。
 お客様の要望である説明会を聞いてきたのですが・・・、どうもMLMぽいんですよ。で、ググってみたらしっかりMLMでした。

 って、今日の本題はMLMではなくて、JR東海の Express 予約です。これって便利ですねぇ。いまごろそんなこと言うなっていわれそうなんですが、その説明会会場で携帯からアクセスして予約できるんです。たまたま座席が空いていただけなのかも知れませんが、駅で切符を買わなくても済むのは本当に楽です。
 ただし、会員番号が数字7桁だったかな!?、あれは覚えられないですね。PCの場合だとブックマークできるんですが、携帯はそれが出来ないんで非常に不便!!。メアドか何かにしてくれると便利なんですけどねぇ。
 会員番号を忘れた時にはクレジットカードの番号などを入力すれば設定されるんですが、これも面倒ですね。

 新幹線を利用する出張の際には手放せないアイテムかも知れません。これって全国展開にならないんですかねぇ、JR東海さん!

2006年05月20日

オフ会・・・

 昨日から淡路島に来ています。
 診断士の仲間が集まっております。

 連絡ミスがあり、私が参加することは予定に入っていなかったらしく、新神戸の駅についても誰もいない。幹事に連絡しようにも携帯の番号がわからない。雨はひどくなってくるし、どうしようかと・・・(^^;。
 なんとか幹事に連絡がついたのですが、「飛び入り参加」と思われてました。私はそんな気まったくなかったんですが。

 でも淡路島、天気がいいとこんなに良いところだったんですね。鳴門大橋を見に行きましたが、昨日の天気が嘘のように良い天気で気持ちいいですね。

 この夏は、このルートを使って第2のふるさとである、詫間に行くのもいいかな??と思いました。

2006年05月22日

淡路島

 前の記事にも書きましたが、19日から21日まで淡路島に行っていました。

 初日は台風1号崩れの低気圧のせいで大雨になったのですが、翌日からは良くなり、絶好の観光日よりだったのですが・・・、ほとんどの時間はホテルの会議室で過ごしていました。
 お昼にちょこっとだけ鳴門大橋の見学ができましたので、そこでちょこっと写真を撮りました。