つれづれの最近のブログ記事

 明日5日に、名古屋で愛知5しんきん中小企業応援センター主催の経営革新セミナーで話すことになっています。今日はその予行演習をやってました。

 学生相手の授業だと問題ないのですが、さすがに経営者150名を前にして話すのは、ちょっと緊張してしまいそうです。練習しているうちに、現資料のアラが目立ち、ついに修正と追加をしてしまいました。資料はもう刷ってあるですけど、まあ致し方ないということで。

 さ、今日は日付が変わらないうちに眠れるといいな。ってか、眠らないといけません。
 頑張るぞっと。

 私の生活時間は人様より若干遅くなってしまっています。PCでのメールは思いついたときに、時間を気にせずに送っています。いくら携帯に転送されていようが、それは転送設定している人の問題であって、私の関知するところではありません。

 でもそれを非難されたという話が、読売新聞の発言小町にありました。それが『メール送る時間を気にしますか?』というトピックス。発言小町は基本的に女性が見ていて、返事を書く人も大半が女性です。
 レスを見ると大半がPCメールは時間を気にしないと返答している人でしたから、一安心したんですが、こういうのを見るとちょっと暗澹たる気持ちになってしまいます。自分だけの常識や利便性が基準となって、他人を気遣う気持ちが減ってきたのかなと。

 この手の話だけでなく、最近はいろんな状況でクレームを言う人が多くなりました。そのほとんどはミスをした方に責任があるのですが、どう考えたってそれは「いちゃもん」だろうと思えるのも増えているようです。

 私が持っている中小企業診断士という資格、1次試験は8月にあります。受験機関では、「受験会場・教室によってクーラーの利き方が違うので、暑さ寒さの両方に対応できるようにしなさい。」と言っていると思います。少なくとも私が受験したときにはそう言っていました。今時エアコンのない会場はあり得ませんが、冷気の吹き出し口に近いとよく冷えます。でも窓際などではそれほど冷えない場合もあります。また会場によってはエアコンも集中管理になっており、教室ごとで調節できないようになっているところもあります。このような状況で「暑い」、「寒い」なんて言われても対処できません。受験生自身でなんとかしないといけないことなんです。

 くだんのメールの話に戻りますと、もともとインターネット上のメールはいつ届くか判らなかったものですし、最悪の場合は届かないこともあり得たものです。ところが携帯メールはほぼ100%瞬時に届きます。携帯から入ってネットのメールを利用し始めた人には、メールはいつ届くか判らないだとか、不達もあるということが理解できない。
 今回クレームを付けた人はそういうことが判っていない人なんでしょう。誰かが「ネットでのメールに関しては送ってはいけない時間を決めるなんてあり得ない」と教えてあげる必要があるのかも知れません。でも最近は穏やかにそういうことを教えたとしても、納得できない人が増えてきたような気がします。
 私だったら、「メールはこういうもん。携帯に転送していつでも読める状況にしたいのであれば、文句を言わないように」と言って、それで納得できないようであれば、一応時間を気にして送りますが、縁が切れてもいいようにしていくと思います。
 これは相手がお客さまだったとしても、同じようにするはずです。「お客様は神様です」という言葉、神様だから何でも言うことを聞くべきだという意味ではありません。これは三波春夫さんのサイトの『「お客様は神様です」について』というページに書いてあります。この言葉、クレーマーが利用する言葉ではないんです。

 自戒を込めて、ちょっと思うところを書いちゃいました。

 ニコニコ動画で「孫正義VS池田信夫 光の道対談」を視聴しました。結構ためになる話ではあったのですが、どうも孫氏の話がしっくり来ない。それが、「インフラ(=光の道)ができれば、利活用がおのずと拡大する」という考え方です。
 これはある意味「たまごが先か、鶏が先か」の議論になるとは思います。でも私はインフラは誘い水であって、それが極端に先行することはおかしいと思うんですね。今の時代は変化が激しいですから、今までの技術が陳腐化される可能性もどんどん大きくなってきます。そのような状況で、光回線を先行させるのは、ひょっとすると大きな失敗になりそうな気がするんです。
 どうも孫氏の話を聞く限りでは「さあ、光回線を用意したから、どんどん使いましょう」と言っているだけにしか聞こえない。もっと穿った見方をすると、「自分のところがやっているADSL事業が負担になってきたから、うまくフェードアウトできるように光回線をNTTに引かせよう」・・・というのは邪推なんでしょうけどね。

 ただ、今回の対談は無理に池田さんが出る必要がなかったのではないかとも思えてなりません。司会進行役の夏野氏がうまくまとめていたから、それなりの対談にはなったとは思いますが。前回の佐々木氏のときと同じように、孫氏の独演会みたいなものです。ある意味、政治家の話を聞いているようなものです。
 ディベートというのはこんなもんだ、と言われるかも知れません。でも議論をループしてまで自説を蕩々と語るのはなぁ・・・と。まあそれが孫氏の個性でもある訳ですが。

 話を元に戻すと、インフラは誘い水。そこから先はユーザが決めるべきものだと思います。それは高速道路も同じこと。無理に全国一律に短期間でサービスを開始しなければいけないとは思いません。それも民間会社が、特別法で縛って、やるべきものなんでしょうか?。
 前回同様、どうもすっきりしない対談でした。

 ログインしようとしたら、こんな表示が
twitter.png
 みなさん、ワールドカップで盛り上がっているんでしょうか!?。

梅雨入り

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 この日曜日の東海地方も梅雨に入り、月曜日には関東甲信・東北地方も梅雨入りしたということで、北海道をのぞいて、全国的に梅雨入りしましたね。
 ということ・・・ではないのですが、日曜日の13日に形原温泉にある「あじさいの里」に出掛けてきました。今回はそれほど撮影してきませんで、26枚しかありません。また Desire でも写真を撮ったのですが、写真が暗いですね。これは twitpic のほうにあげました。それがこれ(1枚目)これ(2枚目)です。

 さすがにあじさいの里も3回目になると「きれいだな」とは思うのですが、写真を撮りたいと思わせるまでにはならなくなってしまいました。また新しい場所を探さないといけないですね。

 4月の終り頃、予約しておいたX06HT、今日入手できました。
 X06HTと書かれても分からない人多いと思います。噂のアンドロイド携帯なんですが、その「アンドロイド」自体なんだそりゃ!?といわれそうです。

 アンドロイドはgoogleが出している携帯用ソフトというかプラットフォームで、今バージョンは2.1。一足先に出た docomo の Xperia がたしか1.6 だったかと思います。これのすごいところはオープンソースであること。つまり誰が使っても大丈夫だし、ソースコードも公開されているというところ。
 それを softbank が出すというアナウンスが2月にあり、4月末発売されたのですが、品薄どころか品切れになっていまして、ようやく今日入手できました。

 この携帯、iphoneと同じでケータイではなくて、スマートフォンです。つまり電話をかけるのが主目的ではない。いろんなアプリケーションを使うほうがメインなもの。私の場合、通話料はあまり高くないので、全く没問題。iPhoneがあまり好きでないということもあって、こっちを選びました。
 まあ、どっちにしたっておもちゃのような気がしないでもありません。でもアンドロイド用のアプリは、iPhone同様、いいものが結構ありますし、上手くすれば金儲けの手段にもなります。私もチャレンジしてみようかとも思ったのですが、かなり高度な知識が必要でして最新技術にうとい私にはちと、いやかなり難しい。

 ただ、これで電車での移動中にも twitter がかなり出来そうです。公式アプリも公開されていますが、今回は twicca というソフトをインストールしました。こちらのほうが評判いいものですから。また ustream 用のソフトも入れましたので、ライブ中継も可能です。

 
 でもこの機種、まだそれほど出ていないものですから、ケースなどのアクセサリがほとんどない。これが一番問題かなと思います。電源はUSBから取るのですが、ケーブルが microUSB という規格のコネクタになっており、小さなところではそう簡単には入手できないとのこと。今度大須にでも立ち寄って、探してこなくちゃいけないなと思っています。
 それと、今までの携帯メールができません。×××@softbank.ne.jp 宛のメールが読めないんですね。それほどケータイメールは使ってはいないのですが、弟妹との連絡はそちらを使っていたので、連絡しておかないといけないというのが面倒ではあります。

 いろいろありますが、結構面白そうな機種です。でもあまり触りすぎないようにしないと。どうも仕事そっちのけで遊んじゃいそうですから。

 今日朝からネットが繋がったり切れたりして、どうもおかしい。こういうときは大概ocnがおかしいことが多かったので、「まあ、そのうち直るべ」と高を括っていました。
 が、午後になってもその症状はひどくなり、ひょっとして社内かな?と思い出したのですが、まずはADSLモデムをリスタート(電源を切って、再度入れた)。そうしたら完璧に回線がお亡くなりになってしまいました。

 こうなるとさすがに「えっ、どうしよう」。なんせ、外とのつながりが切れてしまうということですからね、その状況は。で、ルータ周りをチェックし始めると
 1)途中に入っている無線ルータまではきちんと活きている。つまりLANは大丈夫
 2)でも大元のルータが認識できない
ことが分かりました。
 瞬間、「えっ、ルータいかれちゃった???」と思ったのでした。これが大きな間違いの元だったんですけどね。私の事務所はwebサーバを設置していまして、普通のルータだと機能が弱いということで、ちょっと高めのルータを設置しています。これを入れておかないと、外部からいたずらされてしまう可能性が高いものですから。
 でも、ネットに繋がらないというのはもっと大変なことで、古いルータを引っ張り出して設定しだしたのですが、埃をかぶっていたようなルータだったので、なかなかうまく設定できません。それで、ちょっと一服してから、ノートパソコンをルータに直接つないで設定したら、うまくいったものですから、ルータを入れ替えようと配線するのですが・・・、つながらない。
「えっ、なんで???」
 ここではたと気がついたのが、「ルータがおかしいんじゃなくて、ルータに接続されているHubがおかしいんじゃなかろうか?」ということです。市販のルータはほとんどhubポート付きばかりなのですが、使っているルータはそういうポートがありません。外付けhubでいろんなマシンにつながないといけないようになっています。
 もともとルータをつないでいたポートではなくて、別のポートにつないでみると、全く問題ないじゃないですか!?。

 いや~、まいりました。このトラブル解決に3時間以上かかってしまいました。
 「ネットに繋がらない」というトラブルはいろんなお客さんのところで遭遇します。そこではきちんと問題を切り分けて、それほど時間を浪費することはないのですが、自分の事務所でこれほど無駄な時間を費やしたことにびっくりです。
 客先だと冷静に問題切り分けをやっているのにも関わらず、自分の事務所だとうまくできなかった。これはひとえに「先入観」が邪魔をしたということです。また社内LANに関しては全くトラブルが発生していないということも、目を曇らせた一因だと思います。

 トラブル解決はまず「問題の切り分け」からと、いろんな人に言っている私が出来ていなかったということで、「反省!!」しなくてはいけないなと思ったのでした。

 昨日・今日と診断士の集まりである ACT2020(#act2020) の岐阜オフが行われ、私ともう一人の名古屋在住の診断士が幹事として右往左往しながらも、なんとか終わってほっとしました。
 で事務所に戻って、PCの電源を入れるのですが・・・、入らない。ちょっとひきつりながらも、電源コードを抜いて、再度電源投入するのですが、立ち上がらない。そうこうしているうちに、電源ケーブルをさした時点で、電源ランプが橙色になってそこから先に進みません。

 dellのサイトからマニュアルをダウンロードしてみたら、どうもハードの故障くさい。慌ててサポートに電話をして、なんとか対処策がないかどうかを確認してみたのですが、有償修理とあいなりました。ここで困ったことが、データです。ハードディスクは活きているんですが、PC本体が立ち上がらないとデータを取り出すことができません。
 dellのサポートが、同じoptiplexだったら、ハードディスクを交換するだけで起動すると言っていたので、別のマシンにハードディスクを取り付けて電源を入れてみたのですが、software panicになってしまって、電源を切らざるを得ない状況に。
 今はもう一つ、Adbobeソフト専用マシンになっているPCから書いています。

 壊れたPCですが、どうも電源ユニットがイカれたようです。コンセントに入れてもうまく電源部のファンが回りません。どうも電源ユニットがいかれたようで、それをdellに連絡したのですが、見積書→修理というラインを崩すことができません。

 さて、今からハードディスクの中身を外付けHDDのほうに移し替える作業をしてもらいに出かけます。お金がかかりますが仕方ありませんね。とんだものいりです。

 twitter で知った@lilacさんのブログに触発された・・・というのはおこがましいのですが、ついこの間後輩診断士にちょっと熱く語ったこともあって、少し整理しみたいと思います。

 @lilacさんは電子書籍化は、これまでの「本」を4つの階層にモジュール化されると述べています。この考え方、非常に面白いですね。それが、1)コンテンツ(本の中身)、2)フォーマット、3)アプリケーション(リーダソフト)、4)デバイス。言われてみればその通りで、これに本屋が担っていたマーケットもしくはディストリビューションが入って5階層で完璧になります。
 で、@lilacさんは

「コンテンツプロバイダーが評価する堅牢性の高いフォーマットと、ユーザが評価するユーザビリティの高いアプリを有するのが、電子書籍業界を牛耳る鍵になる」
1) ボトルネックになるモジュールを押さえる
2) 全体のモジュール構造を支配するための統合ルール(Design Rule)を押さえる
の二つが、鍵になる」
と書いています。このあたりに関しては、どこも反対することはなくて、その通りだと思います。

 でも、それで電子書籍が広く一般大衆に受け入れられるのかと考えるとちょっと難しいんじゃないかとも思うんですね。それが4)のデバイス。日本にもようやくiPadが発売されるようですが、いかんせん一般の人には高いと言わざるを得ません。
 私はこのリーダーが書籍を読むだけの機能でいいから、1,000円前後で流通するようになって初めて電子書籍が行き渡るんじゃないかなと思うのです。コンテンツ代が500円でデバイスが1,000円。しめて1,500円で1冊の本が読めるのであれば、誰しもデバイスであるリーダーを買うのではないか。1万円もしたら、「高い」と言って買わない(買えない)人が大勢出るんじゃなかろうかと。
 別に高機能でなくてもいいんです。ネット上にあるコンテンツをダウンロードできて、それを表示するだけでいい。ゲームができる必要はないし、ましてやメールやブラウザなんて不必要。それらのソフトをインストールしてもしなくても、価格にはほとんど影響しないものではあります。でもそうだからと言って、それらのソフトをインストールすることが正しいとは限らない。もっと言うと邪魔なだけになります。
 今の携帯でもそうなんですが、機能がありすぎて操作がどんどん難しくなってしまいます。これでは使い勝手が悪すぎる。ボタンを2・3回押すだけでコンテンツをダウンロードでき、表紙をクリックすればページが開く。それだけで十分じゃないですか。

 ひょっとしたら、wifiでネットに接続させるのではなく、カートリッジを差し込むことで本が読めるようにしたほうが判りやすいかも知れません。任天堂のDSなんかが採用している用法ですよね。このカートリッジを数百円で流通できるようになれば、本屋さんも生き残ることができるんじゃなかとも思えてなりません。
 実際には、ネットからダウンロードするほうが便利なんですが、シンプルさから言うとカートリッジ方式なんじゃないでしょうか。実際には両方あったほうがいいとは思いますが。リーダーなどの電子機器に対するリテラシーが低い人が読むとか、教科書などはカートリッジ方式のほうが便利なのかも知れません。

 
 なんで電子書籍にこだわるのか、それは自分で本を出したいからという理由です。いろんな人に読んでもらえるような本を出したいのですが、企画が明確になってなくてずっとその思いだけなんですけどね。
 でもこの電子書籍の流れを見ていると、だれでも著者になれることがよく判ります。ePubなどのフォーマットに合わせたデータを作ればいいだけですから。でもこれを売るとなるとなかなか難しい。自分たちで勝手にDRM(Degital Rights Management)を管理できませんからね。
 でも本当に内容がいいのであれば、収入が発生するんじゃないかとも思います。中国、韓国などの著作権に対する考え方のレベルが低いところは別にして、いいものであればやはり正規版を入手したいと思うのが、正しい教育を受けた人なんじゃなかろうかと。
 ということは海賊版が出回っても、利益がでるビジネスモデルを考えればいいんだと。海賊版の存在をすべて否定して厳しい管理をするというのは、その昔MS-DOSの時代に流通していたソフトを考えればそれは間違いじゃないかと感じるんです。プロテクトを掛けて高い定価で売るよりは、プロテクトをはずして安価で販売したほうが、結局儲かるのではないかと。
 もう一つ、海賊版が出るということは、そのコンテンツはある一定以上のレベルにあるんだという証明でもあります。くだらない内容であれば、海賊版が出ることもありません。ということは、シェアウエア扱いのほうが判りやすいのかなとも思っています。

 
 だらだらと書きましたけど、今思うところはこんなもんだということで。

久々の桑名

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 毎年ゴールデンウィークは妹弟たちと実家に集まって、墓参りに出掛けます。今年は家を守っている一番下の弟が不在ということで、家に入らず、何十年ぶりに九華公園に出掛けてきました。

 九華公園は桑名城趾を公園にしたもので、鎮国さんと呼ばれている鎮国神社があります。ちょっと前には金魚まつりが開催されていました。私が住んでいた頃はこれほど整備されていなくて、ちょっとびっくりです。小さい頃は、父親と一緒にハゼ釣りをした記憶があります。

 今はツツジが咲いています。6月になるとショウブの時期。8月は近くの春日神社で石取まつりが行われます。このまつりは日本一うるさい祭りとも言われていますね。

 でいつもながらカメラを持っていきましたので、撮ってきました。

imgp5524.jpg お堀に住んでいる亀。たくさんいます。

imgp5532.jpg ツツジがきれいですよね。

imgp5544.jpg アヒル?でしょうか。お堀にいましたので、1枚。300mmだとちょっとホワイトバランスが良くないです。

imgp5579.jpg これが鎮国神社。

imgp5586.jpg 神社の横に、お稲荷さんがあるってこの歳になるまでまったく知りませんでした。

imgp5592.jpg ツツジの写真。垂れ下がっているのがちょっといい感じかな!?。

imgp5596.jpg ツツジの写真。普通の民家なのですが、なんとなく雰囲気が良かったものですから。

imgp5602.jpg 本多忠勝公の銅像です。生まれは岡崎なんですよ。

imgp5607.jpg 揖斐川の堤防を降りて撮ったもの。かすかに多度山が見えます。

imgp5610.jpg これが河口堰。建設当時はいろいろありましたよね。

imgp5612.jpg 堤防に咲いていた花。スミレみたいですが、何でしょう??。

imgp5615.jpg 公園の広場のすみにあった、日時計。何故か止まっています。後ろに回るとフジテレビの企画で云々と書いてあったのですが、1年経たずに動いていないのは・・・。

お昼時に出掛けたので、船津屋とか柿安で食事をしたかったのですが、さすがに財布が・・・ということで、昼食は近くのデニーズでした。
 久々にのんびりした良い時間を過ごすことができました。

2010年7月

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