2009年7月アーカイブ

 ITMediaを見ていたら、面白い記事を発見しました。それが『まばたきが減ると視界を曇らす眼鏡』です。
 で製造元の増永眼鏡のページを見てみました。それがここです。

 曇るシートは片目だけのようですね。電池使用時で7.2gということですから、まあ、我慢できる重量かなと思います。でもメガネって、フレームよりもレンズのほうが重いですからね。フレームにレンズが付いた状態で、この装置を付けてみないとなんとも言えませんが。

 増永眼鏡はアンテナショップ的なものが東京の青山と名古屋の栄にあるようです。明日栄に出掛けるので、時間があれば寄ってみようかな?。まあ明日でなくても来週はほとんど毎日名古屋に出掛けますので、見る機会はあるでしょう。

 でもwebページにあるフレームはちょっとセンスが・・・というものですね。バリエーションがどのくらいあるかがちと心配かな??とも。

 Wordpress の携帯用プラグインを使ってうまくログインできないことを以前書いたのです、昨日(っていうか今朝になるかな?)ログインできました。

 以前言っていたエミュレータを2種類(imodeと softbank用)をダウンロードして、ログインしてみると問題ない。そこで再度自分の携帯でログインしてみると・・・簡単にログインできました。ただし、ピリオドの入力は記号モードで。

 とにかくログインできて、書き込みもOK。ということで、プラグインに関してはまったく問題なく、これで携帯からログインするのは大丈夫。あと、携帯からメールを送って記事をアップするプラグインが同じ作者が出していますので、これをインストールすれば携帯対応はすべて完了ということになります。

 今日の研修、非常に有意義なものでした。大体は今までやってたことなのですが、それをきちんと体系的にまとめてありました。
 「知的資産」という考え方を意識してはいなかった。今後はこの考え方もきちんと取り入れていかなくてはいけませんね。ただ、実務補習だとちょっとオーバーワークになるかも知れません。大学での実習だと日数もありますから、かなり使えそうです。

 今日の研修、知り合いが2名いらっしゃいました。まったく知らない人ばかりだとどうしようかと思ってたんですが、ちょっと安心しちゃいました。演習は別々のグループで、私のグループにはまったく知り合いがいなかったのですが、さすがに診断士同士ということでこういう演習はうまくいったと思います(まとめたものは自分としては評価低いんですが、これは自分のせいですから仕方がない)。

 本当は今日やったことを自分なりに復習しないといけないんですが・・・、やってるヒマないよなぁ。

東京出張中

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 明日、「中小企業魅力発信レポート専門家人材育成研修」を東京で受けるために今東京に来ています。明日の研修、どんなものなのかちょっと不安と期待が入り混じっているところです。

 月末の忙しいときに出掛けるのはちょっとなぁとも思っているのですが、この日しか空いていないものですから。8月に行われる1次試験も不安材料ですし、講義ノートもつくらなきゃいけないし、実務補習の準備も・・・。
 とはいえ、明日の研修を頑張らねば。

 WordPress のインストールはまったく問題ないのですが、クライアントから「携帯から書きこむことができること」という要望があり、そこで ktai style というプラグインを導入しました。これで大丈夫と思ったら、なんと携帯からログインできません。

 ただ、自分の携帯から毎回テストをするのは面倒なので、エミュレータがないかを探してみたらしっかりキャリアーから出しているんですね。明日はそれをダウンロードしてみないといけないなと思っています。
 でも携帯って便利なようで不便ですね、こういうときは。

ゲリラ雨

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 なかなか梅雨明けが発表されませんね。今日も出掛けるときは晴れていたのですが、天気予報では夕方雨が降るようなことが書いてあったので、傘を持って刈谷に。

 刈谷で研究会を終え、メンバーとちょっと飲んで「さあ、帰ろう」と名鉄の駅の前に行ったら、なんと大雨のために列車の運行を見合わせているとの掲示が。いやまいりました。豊橋方面に向かうメンバーがJRで行くとのことで、私もJRに。
 JRの岡崎駅と名鉄東岡崎駅は離れているので、どうしようかと迷ったんですけどね。名鉄で振り替え乗車券をもらっておいたので、一応無料でした。が、そこから自宅まではタクシーということになってちょっと痛い出費でした。

 今名鉄のホームページを見たら午後8時20分に運転再開とありましたので、あのまま名鉄の運行再開を待っていたら1時間近く待たされていたことになります。その1時間をタクシー代で買ったということになりますか。

 早く梅雨明けが来ないかなと思うのですが、梅雨明けしても蒸し暑い日々が続くと思うとなんだかなぁとも・・・

 とあるお客様からブログをセットしてほしいとのリクエストがありました。単純にブログと言われればMTOSをインストールするんですが、「携帯からの書き込み」が可能であることという要求があったため、Wordpress をインストールしてみました。

 携帯から閲覧するためのプラグインだったらMTOSにもあったのですが、書き込むことができるものが見当たりません。大手のブログサービスはプラグインプログラムを自分のところで作っているんでしょうね。以前使っていたgooもオリジナルはMTのようですが、携帯から書き込むことができますからねぇ。
 今回は「Ktai Style」というプラグインをインストールしました。まだテストしていないのですが、多分問題なく動くと思います。
 あとはデザインテンプレートなんですが、これは検索すればなんとかなるでしょう。
 今一番不安なのが、サブドメイン。blog.officedora.com みたいにするためにレンタルサーバの設定をしなくてはいけないのですが、この対応に1~4日掛かるらしい。すぐにチェックできないんですよね。

 とはいえ、やはりOSSは便利ですね。疑問点が出たとしても、ネット検索で大抵のことはわかりますから。

 なんか殺伐とした世の中になってるんだなぁと思った、産経の記事です。『担任教諭が6年児童に「一回死ぬか」 山口・周南』というものなんですが、どうも一方的に先生が悪いような印象を植え付けようとしているんでしょうか!?。

 流れをみると
  1)給食後、教諭が目を閉じて座っていた
  2)男児が起こそうとして軽くほおをたたいた
  3)教諭は「何をするか」と男児の肩を小突いた
  4)(男児に)さらにほおを平手打ちされ(教諭が)激高
  5)(教諭が)追い掛けて右手をけり
  6)(教諭が)(男児の)胸ぐらをつかんで暴言を吐いた
ということになります。激高したことは大人げないし、(感情にまかせたように見える)右手を蹴るのも問題行動だと思います。でもなんで激高したかというと、男児の行動に原因がありますよね。
 先生に対して「軽くほほをたたく」ことなんて、私には考えられないんですが。「先生、起きて」と言えばいいだけですよ。その男児は教師を尊敬していないからそういう行動に出たんじゃないかと。相手を小馬鹿にしているから、他人を起こすために「軽くほほをたたいた」としか思えない。

 この男児の親は先生の謝罪に対してどういう対応をしたんでしょうか。普通に考えれば、親として男児のとった行動に対して謝り、子供を叱ると思うんですが。新聞沙汰になったということを考えれば、両親は先生に対して謝っていないのかも知れません。

 なんでこういう世の中になってきたんでしょうか。私は「相手を敬う心」がなくなってきたからじゃないかと思っています。相手の年齢、性別に関係なく「敬う」ことは、生きていく上でのある種の潤滑剤ではないかとも思います。その潤滑油がなくなってきたことが、殺伐とした世の中になってきた大きな原因の1つじゃないでしょうか。

 支部経由で募集していたものですから、申し込んでいました。研修を受けなければいけないのですが、名古屋で開催されるのは8月31日。でもその日は実務補習夏期(8月)コースの最終日で、どうしても受講することができません。
 中小機構に問い合わせたところ、7月29日に東京で研修があると連絡をもらいましたので、東京で受けることになりました。が開始時刻が9時半ということで、前泊することにしました。
 会場は東京商工会議所です。地図を見たら、都営三田線の日比谷駅が一番近いというが判ったでの、早速ホテルを押さえようと楽天トラベルのページを開きました。
 がどのホテルが近いのかが判らないんですね。まあ新橋や銀座であればいいだろうということで、ホテルを予約したのですが、山手線を挟んで逆側にあるホテルを予約してしまいました。まあとにか近場でかつ安いホテルが取れただけでも良しとしなくてはね。

 ということで、28日の夜は東京にいます。遊んでやってもいいよと言う奇特な人がいるようでしたら、メール下さいね。

realVNC

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 バタバタしているのですが、それがお金を産まない忙しさという非常に厳しい現実を肌で感じている今日この頃。

 昨日と今日で6件のお客様とあってきました。その中で今日最後のお客様は realVNCを使ってiPhoneから自分のPCを見たいとのこと。ちょっと触ってみたのですが、うまく接続できません。事務所に戻ってきて、自分のPCに VNC サーバをインストールしてみたところ、
 1)サーバがインストールされているPCで接続してみると、クライアントプログラムが暴走???してしまい
 2)別のPCからだとうまく見ることができる
という状況まで持っていきました。後は自宅から見られれば VNCサーバの設定は間違いないということになります。

 でも、外部から接続するには固定IPかDDNSの設定がされてないとうまく接続できないと思うんですが、そのあたり iphone は特別なんでしょうかねぇ・・・。もう少し調べてみる必要があるみたいですね。

鵜飼初体験

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 今日は中文研究会で岐阜の鵜飼いを体験しました。研究会のメンバーに中国人3名です。
 ラッキーなことに鵜匠が乗っている船にかなり近づいて見ることができました。

 でも夜間撮影はやっぱり難しいですね。ストロボがうまく点かないわ、露光不足だわ、ほとんど真っ暗状態。多分補正はできるかと思っていますけどね。どうもストロボとのシンクロがうまくいってないような・・・。もっと勉強しないといけないなぁと。

 今日は一日中[オープンソース」漬けでした。午前中はOSS研究会、午後からは nabi 金山で表題の「IT ビジネス・カフェ座談会」。ここでいろんな人に知り合えたのは大きな収穫でした。がちょっとしゃべりすぎでしたね。

 今回の座談会では参加者がソフト開発者がメインでしたので、診断士がユーザー側の考えを代弁するような場面もありました。でもこれはちょっと違うかな?とも思ったんですけど、ユーザー側がまったくいなかったですからねぇ。

 まあ総じて今回の座談会は私的には成功と言っていいかなと思います。次回は9月にやるようです。次回はもう少しまとめられるといいなと。

 仕事で使わざるを得ない状況に陥ったので、昨日からやっていました。がちょっと凝ったことをやろうとするとマウスの動きが止まってしまいます。
 こういうときはネット頼みということで、「illustrator 操作 初心者」などのキーワードで探してみると結構たくさんのサイトがみつかりました。今回は立体的なボタンを作る方法を探していたんですが、Illustrator 自体にそういう機能があることをまったく知りませんでした。
 昔々触っていたときのバージョンが古かったものですから、そういう機能がなかったんですよ。というのは言い訳に過ぎないんですが。

 しかし、この歳になっても・・・というか歳を追うほど勉強しないといけないことが増えているような気がします。時間が足りない、本当に足りないですね。

windows7の発売

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 ITMediaの記事に『Windows 7、日本語版も10月22日発売』とありました。Windows7はちょっと注目していましたので、速攻・・・とは言わないまでも、購入することになるでしょうね。ちなみに価格は『Windows 7、Vistaより安く 「今日を境にVistaビジネスから移行」』に掲載されています。でもDELLのマシンにどうやってインストールするんでしょうねぇ。発売までにはDELLさんも対応してくれるとは思うんですが。

 まあ、Vistaが酷かったですからね。今度のは否応がなしに期待せざるを得ない状況でもあります。でもsp(Service Pack)が出ないとまともに動かないのがMSですから、どうしようかと思案のしどころではあります。
 XPからのアップグレードだとクリーンインストールになってしまうのも問題。ソフトの再インストールを考えると頭が痛くなります。幸か不幸かノートPCが3台ほどありますので、どれか1台にインストールするのが一番トラブルが少ないのかと思ってます。

 OSよりも深刻なのが Office。Word や Excel だったら OOo がありますからなんとでもなるのですが、問題はデータベース。OOo にある Base はさすがに顧客へのインターフェースとしては使えないですから。MySQL+PHP に移行できればいいんでしょうけど、ブラウザで印刷するのは大変だし、pdf に変換するのも面倒なんですよね。
 どこかで踏ん切りを付けないといけないんですが・・・。

 木曜日から3連荘でバタバタしてしまい、昨日は完全休日にしてしまいましたので、間が空いてしまいました。ブログって書かなければそれで過ぎ去ってしまうものですから、注意しないといけないなと思いつつ。

 閑話休題。
 「アゴラ-言論プラットフォーム」というのを知っていますか?。上武大学の池田さんたちが立ち上げたものです。最初は数人だったのですが、現在は18名の方が意見を書いています。その中に『チャンスは掴みに来るものだけに訪れる - 渡部薫』というエントリがあります。起業することに対しての考え方を表明しているのですが、基本的には私も同じ考えを持っています。
 最初にマイケル・ジャクソンの話を書き、かつ Youtube の動画を貼り付けたのは失敗なのかも知れません。ミスリードしたコメントが付いていますし。

 この記事の中で「チャンスというものはそれを掴もうとする者だけにしか訪れない」とありますが、私は訪れないという言葉を「見つけることができない」に変えたいなと思います。極端な言い方をすれば、チャンスはそこいら中に転がっているんだけども、見つけようと考えていなければ見つからないものなんじゃないかと。ある人はそれをチャンスと思うけれど、別の人はそれを脅威と思うかもしれません。
 よく言われるのが未開の土地に行ったセールスマンの話。靴のセールスマンが未開の土地に出向いたところ、原住民が裸足で生活していた。1人のセールスマンは「みんな裸足だから靴は売れない」と思い、別のセールスマンは「みんな裸足だから靴が売れる」と考えた。1つの事実から導き出されるものは1つではありません。その人の考え方やいままでの生き方などに大きく左右されます。

 今私が個人的に関与している起業家は、会社勤めしているときに自分が困ったことについて「これって商売になるんじゃ?」と思って会社を退職しました。彼が会社を辞めるときには同僚などからいろんなことを言われたとのこと。でも未来は未確定であり、どうなるかは「神のみぞ知る」ですから、チャンスと思えば実行すべきなんじゃないかと思います。それが会社を辞めることでなくても構わない。上司に言って新規事業にしてもらっても構わない。振り返って「あのとき、こうすればよかったのに」とやらなかったことを後悔することのほうが、やったことに対して後悔するよりも、後悔の度合いが強いんじゃないかと思います。

 やるもやらないも両方にリスクが生じます。会社を辞して新たな仕事に取り組むのも、そのまま会社にいるのもリスクはあります。でも無理のない計画があれば、リスクはかなり抑えることができます。夢ではなく、「計画」というところがポイントです。

 悔いが残らないようにいろんなことにチャレンジしてみませんか!。

 新聞・ニュースなどで今年の新入社員は「デートより残業」を選ぶというような話を見聞きしたかと思います。8割が残業を選ぶというのは前代未聞のことなのか?と思ったら、意外や意外、ここ4年は8割を超えています。

 なんでそういうことが判るかというと、オリジナルソースを見たからです。日本生産性本部のページにPDFファイルがリンクされていて、そこを読めば判るという話です。

 デートか残業かという話よりももっと気になることが調べられています。それは学生の「就職活動の情報源」。

就職先を選択するにあたって利用した情報源(Q5)は、利用度の高い順に「インターネットの企業ホームページ」(87.9%)、「会社説明会」(85.0%)、「企業が用意した採用案内パンフレット」(81.7%)、「インターネットの就職関連サイト」(81.6%)、「学校への求人」(54.2%)、「民間情報会社が発行する就職情報誌など」(49.4%)、「一般書籍(会社四季報、企業研究など)」(41.3%)となる。会社説明会、パンフレットなどが今も上位にランクされるが、昨年にひきつづき「インターネットの企業ホームページ」が全体で1位となった。企業ホームページ、就職関連サイトについては、四年制大学卒、大学院卒とも95%以上が利用しており、四年制大学卒、大学院卒の就職にあってはインターネット情報の重要性が非常に高くなっている。
とあって、企業のホームページ作成が一番参考にされています。学校に出す求人票は半分しか参考にしていません。優秀な人材を得るためには Web ページが必須条件であると言えますね。
 このアンケート、回答者は生産性本部が実施した新入社員研修参加者ですから、結構大手企業に採用されている人たちが多いです。回答者プロフィールを見ると従業員数5,000人以上の会社が40.9%とありますからね(1,000人以上で見れば80%)。だから中小企業には関係ない・・・んじゃないですからね。中小企業だからこそ、他の手段と比較してそれほど費用負担がないホームページをきちんとしないといけないんです。

 経営資源全てが大手企業より劣っている中小企業はどうすればいいのか!?。その答えの1つがアンケートにあります。会社の選択基準として

「会社を選ぶとき、あなたはどういう要因をもっとも重視しましたか」(Q1)という質問に対して、最も多かった回答は「自分の能力、個性が活かせるから」で、全体の30.2%であった。以下「仕事がおもしろいから」(20.7%)、「技術が覚えられるから」(10.5%)が上位を占めた。このような個人の能力、技能ないし興味に関連する項目に比べて、勤務先の企業に関連する項目、「一流会社だから」(5.8%)、「経営者に魅力を感じて」(5.2%)、「福利厚生施設が充実しているから」(2.7%)などは10%に満たない数値であった。終身雇用制の後退を背景とする、昨今の「就社」より「就職」という傾向を反映しているものと思われる。
とあります。上位3項目だけを見れば、大企業と比較しても負けない中小企業はたくさんあります。それらの点に注目して、きちんとアピールできる webページを作成することができれば、それなりの人材が確保できる可能性が高くなるはずなんです。

 求人活動において、大企業と中小企業との一番大きな違いは企業の認知度。聞いたことがある会社とない会社では印象が全く違います。テレビCMなどはめちゃくちゃ高額ですから、中小企業ではコマーシャルをうつようなことはできません。でもテレビなどのマスコミで取り上げてもらうだけなら、お金を掛けないでも出来ます。時流に合ったことを事業としてやっていれば、取材してくれます。今朝のニュース番組で中小企業の取り組みがNHKで紹介されていました。高々数分なんですが、その数分間CMを流すとなると一体いくら掛かるでしょう。取材はタダなんです。

 極論になってしまうかとは思いますが、特徴ある会社は成長する可能性が高く、学生も比較的集まりやすいということなんです。
 ホームページ作成もありきたりなものではなく、会社の特徴や頑張っている従業員にスポットを当てることで、学生や社会人が高く評価してくれる可能性は高い。是非そういうページを作りませんか。

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